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片上敏喜の『食義』
食義:「義は我を美しくと書く」 これは幕末の志士、高杉晋作の言葉です。万物に「義」を尽すことは自分の身を美しくすることに繋がり、その中でも「食」はその最もたるものの一つであると考えられます。私達の心身を動かす「食」に「義」を尽すことは自らの心身を美しくすることに繋がるのではないかなぁという思いを込めて、食義という言葉を使わせて頂いています。
2010年07月15日
朝食
最高に美味しいブルーベリージャムとさくらんぼジャムを頂いたので、ぜいたくな取り合わせにしてみました☆
←果物そのものの味がとてもしっかりしていて果物の恵みをあますことなく頂けます☆
美味しい朝食は精進の源です☆
syokugi at 07:40│
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プロフィール
著書紹介
くんぷる社から出版されました『観光社会文化論講義』です。
本書は観光について興味があり、これから学びたいという方にむけて編まれました。内容は、観光と社会や文化とのつながりを学べるテキスト本になっています。
僕はこの本の中で「観光と食文化」というタイトルで食文化観光、キーパーソン、食文化の6次産業、大和伝統野菜をキーワードに執筆させて頂きました。
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